建具が入って一気に完成に近づく。

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看板もついたので、あとは残りの建具と畳が入れば工事終了。

いや、実は内装は終わらない。
穏の座は成長していく空間なのだ。
なぜかって。
気になる人は見においで。

この記事を書いた人

塩見 文枝穏の座主人
広告・イベント業界から呉服プロデューサーを経て花柳界へ。
日本の伝統芸能、江戸、花柳界をテーマにしたイベントを主催。
煎茶道美風流師範。現役の赤坂芸者。
facebook https://www.facebook.com/shiomifumie