よく玄関扉の脇にある階段の電灯オンオフのスイッチを押してしまう方がいらっしゃるのですが、
もちろんこれは呼び鈴ではありません。

そのまま扉を開けてください。

entrance

玄関

入りにくいでしょう?(笑)

お座敷となっておりますので、こちらで履物を脱いでいただきます。
右手が靴箱。
左手はスタッフ専用。
正面がお座敷への入り口です。

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先ほど入った引き戸を部屋側から見たところです。

この記事を書いた人

塩見 文枝穏の座主人
広告・イベント業界から呉服プロデューサーを経て花柳界へ。
日本の伝統芸能、江戸、花柳界をテーマにしたイベントを主催。
煎茶道美風流師範。現役の赤坂芸者。
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